<?xml version="1.0" encoding="UTF-8"?><rss xmlns:dc="http://purl.org/dc/elements/1.1/" xmlns:content="http://purl.org/rss/1.0/modules/content/" xmlns:atom="http://www.w3.org/2005/Atom" version="2.0"><channel><title><![CDATA[ホワイトゲームズ公式サイト]]></title><description><![CDATA[小さな物語、心に響くゲーム]]></description><link>https://www.hiepita-1030-whitegames.com/blog</link><generator>RSS for Node</generator><lastBuildDate>Fri, 25 Sep 2026 16:53:03 GMT</lastBuildDate><atom:link href="https://hiepita1030.wixsite.com/mysite/blog-feed.xml" rel="self" type="application/rss+xml"/><item><title><![CDATA[ポーションファクトリー放置＆クリッカーゲーム開発記]]></title><description><![CDATA[―「放置してても、帰ってきたくなる工房」を作る― 以前に制作した ポーションファクトリー放置＆クリッカーゲーム を、ブログ向けに開発者目線でまとめます。 本作は「数字が増える快感」をベースにしつつ、プレイ体験としては “工房を育てている” 感覚 がしっかり残るように設計したタイトルです。 放置ゲームは「触っていない時間」も含めて遊びになるジャンルなので、プレイヤーの時間を奪いすぎず、それでも「また起動したくなる」中毒性をどう作るかが肝になります。このゲームでは、その肝を テンポ・ご褒美・触り心地 の3点に絞って組み立てました。 ゲームの概要 プレイヤーは錬金術師として、工房でポーションを作り、売り、設備を強化して、さらに効率よく稼げるようにしていきます。 基本ループはとてもシンプルです。 タップ（クリック）で生産する 売って資金を得る 強化して生産効率を上げる 放置でも進む 帰ってきたら報酬を受け取ってさらに伸ばす このループを「短時間でも気持ちいい」「長く続けても疲れない」形に調整するのが、制作の中心テーマでした。 コンセプト:触っている時間も、触っていない時間も楽しい...]]></description><link>https://hiepita1030.wixsite.com/mysite/post/%E3%83%9D%E3%83%BC%E3%82%B7%E3%83%A7%E3%83%B3%E3%83%95%E3%82%A1%E3%82%AF%E3%83%88%E3%83%AA%E3%83%BC%E6%94%BE%E7%BD%AE%EF%BC%86%E3%82%AF%E3%83%AA%E3%83%83%E3%82%AB%E3%83%BC%E3%82%B2%E3%83%BC%E3%83%A0%E9%96%8B%E7%99%BA%E8%A8%98</link><guid isPermaLink="false">6989cbb28883eba719af7e8e</guid><pubDate>Mon, 09 Feb 2026 12:02:38 GMT</pubDate><enclosure url="https://static.wixstatic.com/media/d7daed_9d36f003bee54f81b193ea50c7c64c69~mv2.png/v1/fit/w_1000,h_1000,al_c,q_80/file.png" length="0" type="image/png"/><dc:creator>団長 冷えピタ</dc:creator></item><item><title><![CDATA[父からのメッセージ｜触れなかった記憶に向き合うための物語]]></title><description><![CDATA[画面の向こう側に、伝えられなかった言葉が残っている。 ゲームPV ゲーム概要 『 父からのメッセージ 』 は、 古いパソコンを操作しながら物語を読み解いていく、ノベル×謎解きゲーム です。 プレイヤーは、亡くなった父の遺品として残された一台のパソコンを前に、その中に残されたファイルや記録をたどっていきます。 操作は、パソコンを使うようにウィンドウを開き、写真・メール・日記といったデータを確認するだけ。しかし、その一つひとつに、意味を持った“痕跡”が残されています。 こんな人におすすめ 物語を重視したゲームが好きな人 静かな雰囲気の謎解きが好きな人 家族や記憶をテーマにした作品に惹かれる人 プレイ後に余韻が残る体験を求めている人 あらすじ（ネタバレなし） 父が亡くなったあと、主人公は遺品整理の中で、古いパソコンを見つけます。 中に残されていたのは、整理されていない写真フォルダ、途中で止まったままのメール、そしていくつかのロックされたファイル。 なぜ、このパソコンは残されていたのか。 なぜ、開けられない記録があるのか。 操作を進めるにつれて、少しずつ父の記憶と家族の過去が浮かび上がっ...]]></description><link>https://hiepita1030.wixsite.com/mysite/post/the-power-of-mindfulness-in-everyday-life</link><guid isPermaLink="false">69608c63cf91ec7bd91a3318</guid><pubDate>Fri, 09 Jan 2026 05:04:35 GMT</pubDate><enclosure url="https://static.wixstatic.com/media/d7daed_105808f5e8864a72bf5143364515142c~mv2.png/v1/fit/w_1000,h_1000,al_c,q_80/file.png" length="0" type="image/png"/><dc:creator>団長 冷えピタ</dc:creator></item><item><title><![CDATA[小麦商店｜積み上がっていく商いの時間]]></title><description><![CDATA[短い操作の中で、少しずつ増えていくものがある。 ゲームPV ゲーム概要 『 小麦商店 』 は、小麦を扱うコンテナを舞台にした 放置型の経営シミュレーションゲーム です。 プレイヤーは商店の運営を手助けしながら、小麦を集め、加工し、少しずつお店を成長させていきます。 操作はとてもシンプル。 複雑な判断や忙しさはなく、画面を眺めながら静かに数字と成長を見守るタイプの作品です。 こんな人におすすめ 放置ゲームが好きな人 経営・育成要素を気楽に楽しみたい人 作業感より「積み上がる感覚」が好きな人 静かな雰囲気のゲームを探している人 あらすじ・世界観（ネタバレなし） 舞台は、小麦を扱う小さな商店。 特別な物語や派手な事件は起こりません。 毎日少しずつ小麦が集まり、少しずつお店が成長していく。 その繰り返しの中で、「続けること」そのものがゲーム体験になっています。 このゲームの印象的なポイント ■ 放置に特化したシンプルな設計 基本は放置。 細かく操作しなくても時間とともに成果が積み上がっていきます。 忙しいときでも、ふと画面を開いて進捗を見るだけで楽しめる作りです。 ■...]]></description><link>https://hiepita1030.wixsite.com/mysite/post/the-importance-of-sustainable-living-in-today-s-world-1</link><guid isPermaLink="false">69608c62f3c0663c7a942496</guid><pubDate>Fri, 09 Jan 2026 05:04:34 GMT</pubDate><enclosure url="https://static.wixstatic.com/media/d7daed_be99f138816840f7b73513bde463f0f2~mv2.png/v1/fit/w_1000,h_750,al_c,q_80/file.png" length="0" type="image/png"/><dc:creator>団長 冷えピタ</dc:creator></item><item><title><![CDATA[最後に死んだ夏｜短い時間で心に残る、静かなノベルゲーム]]></title><description><![CDATA[短い時間で、ひとつの夏の記憶と向き合う。 PV ゲーム概要 『 最後に死んだ夏 』 は、懐かしい夏の記憶と向き合う短編ノベルゲームです。 プレイヤーは主人公となり、かつて過ごした田舎の風景や、 曖昧になった記憶をたどりながら物語を読み進めていきます。 こんな人におすすめ 短時間で遊べる物語ゲームを探している人 切ない雰囲気のノベルゲームが好きな人 夏や記憶をテーマにした作品が好きな人 強い余韻が残るゲームを求めている人 あらすじ（ネタバレなし） 物語は、主人公がふとしたきっかけで 昔を過ごした場所を思い出す ところから始まります。変わらない景色、聞き覚えのある音、夏の匂い。 そこには確かに楽しかった記憶があるはずなのに、どうしても思い出せない「何か」が残っている——。 ゲームを進めるにつれて、断片的だった記憶が少しずつつながり、やがて「忘れていた理由」と向き合うことになります。 このゲームの印象的なポイント ■ とても短いプレイ時間 プレイ時間は 数分程度 。 空いた時間に気軽に遊べる長さですが、 最後までプレイするとその短さがちょうどよかったと感じさせられます。 ■...]]></description><link>https://hiepita1030.wixsite.com/mysite/post/the-importance-of-sustainable-living-in-today-s-world</link><guid isPermaLink="false">69608c5ff3c0663c7a942491</guid><pubDate>Fri, 09 Jan 2026 05:04:31 GMT</pubDate><enclosure url="https://static.wixstatic.com/media/d7daed_b94a7646889145e891501a3d9d2a2f32~mv2.png/v1/fit/w_1000,h_1000,al_c,q_80/file.png" length="0" type="image/png"/><dc:creator>団長 冷えピタ</dc:creator></item></channel></rss>